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実際のところたいして遊ぶわけでもないんですが、つい手が出てしまうんですよねぇ;。

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というわけで、異世界おじさんでもコラボされていた、メガドラミニ2。最初の 1 の方でも結構いいゲームが収録されていたのですが、今回はメガ CD のタイトルが収録されており、特に個人的な目玉はシルフィード。やはり当時は垂涎のゲームでした。ソーサリアンやスターブレードも懐かしいですね。

……と、スターブレードをやってふと思い出したのが、ナムコの似たような 3D ゲームで超カッコイイやつ。なんかあったよなぁ……と思って調べてみたら、そうそう、Galaxian 3 というのがありました。YouTube で久しぶりに見ましたが、BGM 含めてえらいカッコいい。回顧趣味以外の何物でもないですが;、この頃はホントにいろんなゲームがありましたねぇ。

さて、小田原から東京への帰りがてら、海老名で途中下車してこちらに行ってきました。

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ファンタジーキッズリゾート海老名。都内に複数店補を有する屋内型遊園地です。確かに中はかなり広く、風船アトラクション、巨大砂場、巨大ボールプール、ゲーセン、コスプレ、おままごとなど数多くの遊びが取り揃えられています。一緒に来た親向けにマッサージチェアも完備されているなど、幅広い年齢層の家族を受け入れられるような施設になっているのは素晴らしいところ。半面、UFO キャッチャーやおみくじ、おもちゃ売り場など、商魂たくましいゾーンもかなり多く、まあまあな入場料を取るのにこの手のゾーンが多いのはちょっと……という面もありました。お値段高めに感じたのは付き添いの大人の料金が子供と同じに設定されていたり、今回 2 時間遊ばなかったから、というところもあるかも。まる一日遊ぶつもりであればまた印象も違ったかもしれませんね。

さて、翌日は小田原城に行ってみました。

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……いや小田原城って冷静に考えてみると、全国でも 10 本の指には入る名城なんですよね;。なんか東京の近くにあるのでありがたみが全くないような気がしてならないのですが;。子供の社会科見学がてら連れてきたのですが、予想通り反応は鈍い……;。まあ、私自身歴史はからっきし & 子供に歴史の話も全くしていないので当然の反応ではあるのですが;。天守閣からの見晴らしは素晴らしいですね。

まあそれはともかく、社会科見学だけでは絶対に文句言うだろう、ということで、裏手にあるこども遊園地にも連れていきました。

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豆汽車と電動バッテリーカー、そしてコインで動く遊具があるという、遊園地とは程遠いちょっとした遊び場です。バッテリーカーは 1 回 80 円で 90 秒(小さなコースを 2 周弱)走らせられるのですが、二人で走るのが楽しかった & 月曜日でガラガラだったこともあり、二人でヘビーローテすることに;。いやはやまさか 11 枚つづりの回数券を 2 セット使うことになるとは思ってませんでした;。下の子は相当ハマったようで、このあとほぼすべてのコイン遊具を乗りつくしていました。こちらも 1 回 30 円という超リーズナブルな価格設定は嬉しいところですが、10 円玉に両替するのがとにかく大変;。一生分の 10 円玉を使った気がしますよ。。。;

先日ですが、箱根に遊びに行ったのに併せて、こちらを攻略してみました。

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小田原こどもの森公園わんぱくらんど。小田原の市営の公園……なのですが、これが驚くほど広い。これだけ整備されている公園がタダとか意味わかんないんだけど状態;。起伏のある土地に作られているために実際の広さ以上に感じられ、端から端まで歩くと 20~30 分ぐらいはかかるんじゃ……というぐらい広い公園です。公園には移動の足としてトレインが走っており、駐車場に車を止めたあとは電車に揺られて移動、というのも楽しいところです。そしてここに来た狙いは、小田原城アドベンチャー。

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細かいアスレチックが所せましとつながっている大型遊具。斜面に作られており、クリアして登っていくと見晴らしの良い天守閣に出られる、という面白いアトラクションです。かなりの人数の子供が遊んでいましたが、遊具自体が巨大なのでそれほど密にもならず。一方で、一度子供を見失うと見つけるのがなかなか大変で;、見晴らしの良い高いところに登って一生懸命探すことになりますorz。しかしまあよく作り込まれた遊具で、これは確かに子供たちが夢中になるのもわかります。

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これ以外にも芝そりすべりができるゲレンデや巨大吊り橋、凹凸型のテント素材クレーターがある大型遊具など遊びどころ満載で、正直、一日ではとても遊びきれない公園でした。見ず知らずの子供どうしがいつの間にか仲良くなって一緒に遊んでいる様子を見ていると、やっぱり子供はこういう方が楽しいよなぁ、と思わずにはいられません。……というか、下の子がお姉ちゃんに抱きかかえられて守られていたのには笑いましたが^^。いやまあ庇護欲をそそるよね、みたいな^^。

素晴らしい公園ではあるのですが、難点としては、① 食事ができるお店がない(軽い出店がある程度)のでお弁当必携、② 月曜日が定休日(遊び場が開いていない)、③ 土日は駐車場について事前予約が必要、の 3 つ。今回、遊びきれなかったアトラクションも多いので、また来訪してみようと思います。

ヘビーローテしている HUGHUG ですが、先日、余っている年休を取って、平日に下の子だけを連れて遊びに行ってきました。

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上の子を連れて車で出かけることは多いのですが、下の子のみを連れて車で遠出するのは初めて。コミュニケーションがまだたどたどしいこともあって、高速は大丈夫かなぁと心配したのですが、意外に杞憂でした。

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平日なのでかなり空いていましたが、周りは保育園児連れのお母さん or 両親が多く、父親一人で連れてきているというのは自分ぐらいなものでした(当たり前;)。しかし似たような家族が多い & 空いているので、肩ひじ張らずにまったり気楽に過ごせるのは助かります。ネットゾーンでは小学生の姉弟が助けてくれて、狭いネットに果敢に挑戦してクリア。親とだと甘えてなかなかいかないものですが、子供同士だと楽しくてついついやっちゃうんでしょうね。

しかしおかげでネットを行けるようになったのは大きいところ。その数週間後に、今度は上の子も連れて再び来訪していますが、

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下の子の方もなんとかネット吊り橋をクリアできるように。少しずつ成長がみられて楽しいものです。

先日、ふらっとドライブで成田山まで出かけてきました。

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私の子供時代は毎年のように成田山に親戚みんなで訪れていたのですが、コロナもあって、最近はすっかりご無沙汰。あの巨大な本堂を一度は子供に見せたいと思って連れてきてみたわけですが、まあなんというか反応が薄い(汗)。そんなわけで、ほどほどにして裏手にある成田山公園にも連れていったのですが。

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遊具がないのでつまらない、と言い出す始末;;。
まあ確かに君たちには公園を楽しむ情緒とかないよね(当たり前;)

……さてどうしよう;、となったわけですが、調べてみたら近場にアウトレットパークがあるので行ってみることに。

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酒々井アウトレットパーク。初めてきましたが、妙に広い印象が。実際には木更津や御殿場のほうがぜんぜん広いのですが、なんか妙に広く感じられるのは作りが開放的だからかもしれません。普段使っているブランドが入っていなかったので、買ったのは日用品をいくつかだけでしたが、子供たちは遊具で 2 時間ほど遊んで大満足だった様子。……いやなんというか、こんな遠くまで来なくても、その辺の公園でも二人で遊んでれば満足なんでしょうねぇ;^^。

さて、最近見ているアニメでもう一作品取り上げたいのがこちら。

よくある異世界転生ものですが、いやこれは上手い設定を考えたなぁと非常に関心。17 歳のときにお年玉でセガサターンのゲームソフトを買いに行く途中でトラックに跳ねられ、17 年間の昏睡状態に。本人の意識は異世界から飛ばされ、そこから 17 年の時を経て帰ってきた「おじさん」が、甥っ子のたかふみとその幼馴染である藤宮と繰り広げるコメディアニメ。しょっぱなの OP からセガサターンネタ満載で、当時を知る人間かつセガサターンユーザだった自分としても笑えるネタが満載なのですが、いやー、これは先々かなり大化けしそうな気配。コメディアニメの行間から読み取れる作品のテーマ、それはすでに取り返しのつかなくなった過去を受け入れ、そして自分を認められるかどうか、という物語。

作品の主人公である「おじさん」は年齢にして 34 歳、しかし見た目は明らかにそれよりも老けており、一見すると 50~60 代といってもおかしくない。そんな「おじさん」は、異世界グランバハマルでツンデレエルフさんや氷の一族のメイベル、神聖魔導士のアリシアなどにフラグを立てまくるものの、超絶な勘違いでこれらを完膚なきまでにスルー。にもかかわらず、リアルの世界に戻ればたかふみに対する藤宮の好意をあっさりと見抜く側面も。たかふみはそんなおじさんに対して、異世界に戻れるなら戻りたいかと問うも、おじさんはあっさりとそれを否定。となると問題になるのは、おじさんは異世界で何をし、何を納得した上でこの現実世界に戻ってきたのか、という点。

過去を振り返るとき、自分が行ってきた数々の選択に自信を持って納得できると言い切れるかといえば、そこまで強気になれない人が多いはず。ツンデレエルフさんとのエピソードのように、後から気付くフラグだって当然あり、なぜあのときにそのフラグに気づかなかったのか、と後悔することもある。このおじさんはまさにそうしたフラグの数々を折りまくっているわけですが、にもかかわらずなぜおじさんはそれをやり直したい、グランバハマルに戻りたいと思うことはないのか。おじさんは涼しげな顔で、グランバハマルで過ごした過去を思い出に昇華している。オープニングテーマ曲の “story” にはまさにそれを示唆する歌詞がいくつも含まれています。なんとなく訳すとこんなニュアンスでしょうか。

  • I believe in what I’ve done, no reason to go back again (自分は自分が成し遂げてきたことを信じる、過去に戻る理由はない)
  • Talk to your spirit, don’t erase your memories and trust yourself, your life. New game has begun (自分に語り掛けろ、過去の思い出を消すな、自分とこれまでの人生を信じろ、次の新しいゲームはもう始まっている)
  • Trust yourself, don’t deny, Save yourself, don’t forget. (自分を信じろ、過去を否定するな、自分の魂を救え、過去を忘れるな)

要するに、過去を振り返るのでもなく、過去を忘れるのでもなく、今を形作る自分として受け入れて、前だけを見て戦い続けろ、と言っているわけですが、それは年老いて、未来と未来の選択肢が少なくなればなるほど難しくなる。それはまさしく「おじさん」が直面する中年クライシスそのもの。けれどもこのおじさんはすでに過去を思い出に昇華し、自分を受容するという『悟り』の領域に達しているわけですが、果たしてそれがなぜなのか。

そしてそれと同時並行で進むのが、異世界に飛ばされた当時の「おじさん」とほぼ同じ年代である、たかふみと藤宮の二人の関係。すでに変えることのできない「過去」であるおじさんとツンデレエルフやメイベルとの関係性と、これから作り上げていくことのできるたかふみと藤宮の関係性、という二つの物語を同時並走させるというのが作品の妙になっていて、ある意味では人生を達観している先輩としてのおじさんが、二人の関係を生暖かく見守る構図になっているのが面白いところ。

……まあ、ホントにただのコメディアニメで終わってしまう可能性もゼロではありませんが;、OP テーマがここまできっちり作品の設定に沿っているといろいろ勘繰りたくもなるもので。まだまだ先は長そうですが、まったりゆったり楽しみたいものです。

さて、地味に忙しい、と言いながらもアニメもぼちぼち消化中。最近、自分的にひっかかったアニメについて短評をいくつか。まずはこちらから。

3 年ほど前に献血ポスターでプチ炎上していたのは覚えていたのですが、そのときはスルー。評価がよさげなのでサラリと見てみたのですが、なるほどこれは確かに面白い。ウザ可愛い、という謎語を生み出した作品ではありますが、一人でいることが好きな先輩をぼっち扱いして煽りまくる超ウザキャラな宇崎ちゃんが実は超ウブキャラという、まさしくベタベタな展開にコロっとやられてしまう自分も激しくどうよと思わずにはいられませんが、それでも作品のテンポの良さは本物。評価が高いのも頷けます。

……が、それはそれとして、自分の興味を引いたのはこの作品の主題歌だったりします。

この主題歌、VTuber の鹿乃というキャラとタイアップしているようで、どちらの曲も実質的に主人公の宇崎ちゃんのキャラソンなのですが、これを鹿乃が歌う、という構図になっています(TV size の OP は鹿乃に加えて、宇崎ちゃんの CV の大空直美がデュエット)。VTuber 界隈は全く詳しくないのですが、割といろんな曲をカバーしている VTuber で、歌もかなり上手い、そして声質も割と近めなので、最初一瞬聞いたときには区別がつかず。ところが、1 期 OP については宇崎ちゃんの CV の大空直美が単独で歌っているバージョンがあるんですね。

……いやびっくりしました。同じ曲なのにここまで違うのか、と。楽曲に表情を乗せるというのはこういうことだ、と言わんがばかりに、全力で煽ってくる歌い方はまさしく宇崎ちゃんそのもので、曲のテンポの良さと相まってジワジワ来るんですよ。一方で鹿乃バージョンの方は、VTuber のキャラと属性が違うのか、強気に煽れないので歌い方に迷いがある。例えば大空さんバージョンは、「ウザかわいいですよね!」と全力で言い切ってくるのに対して、鹿乃バージョンの方は「ウザかわいいですよね…?」となぜか疑問符がつくような歌い方。いややるなら全力で振り切ってくれよ、と言いたくなるところですが、ものすごく中途半端になっちゃってるという印象。これは第 1 期の OP だけかと思いきや第 2 期の OP でも同様で、なんというか非常にもったいないところです。

VTuber とのタイアップというのは考えたなぁと思いつつ、こういう難しさもあるのか……と改めて感じてしまったところ。第 2 期の OP も、大原さんのフルバージョンを聞いてみたいところですが、果たして出てきますかねぇ。。。?

10 月末の週末、さてどこに行こうか? という話になり、せっかくだから少し遠出しよう、ということでこちらに行ってきました。

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山梨県のフルーツ公園。実は私が来るのは 2 度目。ここは車中泊する人が多いという噂を聞いて、1 度目は下見もかねて、ついうっかり深夜に車を走らせて天体観測のために一人で来たことがあるのですが;、かなり広くてよい公園だったこともあって、一度どこかで子供たちを連れてこようと思っていたところでした。中早朝に子供を半分寝かせたまま車を走らせたものの、若干渋滞にハマって、結局たどり着くのに約 3 時間。さすがに遠いなぁという印象でしたが、いやー、やはり思ったとおり素晴らしい施設でした。

この日はちょうどハロウィンで、混雑しているかと心配したのですが、そもそも公園が広いこともあってさほどの混雑にはならず。例えば屋内型のネット遊具もこの程度。

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ハロウィンなので出店も出ていて、巨大な綿菓子を食べたり、肉の丸焼きを見たり。シャボン玉なんていう古典的な遊びも。

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中央にある絶景レストラン ガイアも、さほど混雑しておらず。屋外で食べましたが、開放感があって素晴らしかったです。

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そしてフルーツ公園らしく、フルーツクイズも。このフルーツクイズがなかなか素晴らしくて、園内の果樹園に様々な果物が植えられていて、それにちなんだクイズになっている。普通の遊具は少なめですが、夏場にはアクアアスレチックが楽しめるようです。

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日が落ちてからは焼きマシュマロを食べつつ、近場の温泉へ。ほったらかし温泉、フルーツ温泉ぷくぷくの 2 箇所がありますが、子連れなので今回は設備の整ったぷくぷくのほうを選択。ちょうどタイミングがよく、フルーツ公園でやっていた花火も見ることができました。

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いや~、思い返すに本当にいい公園でした。今回、たまたまハロウィンイベントと重なったこともあって特に素晴らしい体験ができたという印象で、子供二人にも相当記憶に残る体験になった様子です。都内からだとちょっと遠いのが難点ですが、こんな素晴らしい公園が山梨県で運営されている(ので入場料も全くかからない)というのはとにかく驚愕です。定期的にいろんなイベントもやっているようなので、また来てみたいものです。(今度は天体観測もかねてw)

さて、フィールドアスレチックで池ポチャしてしまったので、いったん家に撤退。下の子に昼寝させてから再び出撃。今度はしながわ水族館へ。

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品川水族館、名前は前から知っていたのですが、アクセスが悪いこともあって来訪したのは今回が初めて。息子は社会科見学で来たことがあるので、まさに水を得た魚のごとくあちこち行ってました……というか少しは止まれと小一時間;。

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そしてここからハシゴして、東京競馬場でやっている東京メガイルミへ。

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っていうかマジで迷子になるから走るなと言いたくなるわけですが、まあ子供たちは走るので大変なことに;。おかげで大変でしたがこれはなかなか素晴らしいイルミネーションでした。

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競馬場の広さをうまく活かしていて、はるか遠くまで広がるイルミネーションの海に思わず見入ってしまう、という印象。かなりの客足にもかかわらず、そもそも場所が広いのでそれほど密にならないのもよいところ。……まあ下の子供にだっこをせがまれたときに歩く距離がとんでもないことになるので大変には大変ですが;、とはいえこの規模感のイルミネーションはなかなかないですね。全国のイルミネーションランキングで 2 年間連続首位、というのもよくわかる気がします。


これ以前のファイルはこちらからどうぞ。

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